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「日本古代史 卑弥呼と邪馬台国を探求する」古代史雑感

ここ最近SNSの場で古代日本のことについて、書き込みして過ごしてブログの更新がほぼ0でした。


 


邪馬台国を語る場の人はおおむね紳士的で、どんな突飛な発想もそれぞれの知識に照らして批評していただけるので楽しいしためになる。


SNSとはこのような場なのだとおもっていましたが、


最近は神話とか縄文とかでいろいろ書き込みしたら、意見の違いというか、空気の違いのようなものを感じた。


書き込みをする人々の中にはプライドだけ高く、


意見は言わないが人の悪口や批評となると情熱をもやしいきなりまくしたてる類のものが一定量混ざっている。


あたかもSNSにおけるバグというか、ごみというか、高慢ちきで事実を曲解し、誤解の上に誤解の理屈を載せて、


韓国のように感情的に、民主党のようにおろかに、執拗に人の悪口をいうだけのものがいる。


まあ、ウィルス感染したようなものなので、シャットダウンしてリセットするしかありません。


それにしてもあそこまで愚かだとそもそもその人間の人格というのがもうそれは人の各などではなくて、化け物のようなものだ。


朝日新聞を読むようなめまいを感じる。


まだ生きているなら今晩心筋梗塞が交通事故で死ねばいいと思った。というのは冗談ではなく本気です。


まあ本人の天命が近づけばいい。人にはなんでも言っていいが自分が言われるのは行かんという種族。


人類のバグだ。


 


ところが邪馬台国を語る人にはへんな人がいないのである。


それからだいたいミクシィの場合は同じとこに同じような連中が


生息している。そこにムードができる。


 


あれは日本人だろうか。あの精神性は半島か大陸の人間のうさんくささと同じだ。


 


 

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コメント

神墓学者

Unknown
そういう人間は必ずいます。古代から。
自分が文句を言うのは正しく、人が言うのは許さない。
ろくでもないごみくずのような人間精神。
こういう人間はいつも社会に不満しかもちませんから、勝手に不幸になるだけです。

murasawatakehiko

Unknown
しばらく記事が出なかったのはそんな事情だったんですね。
ヒットラーの防具もドッキリ驚きの結末ですが、そろそろ当ブログも出版なさってはいかが? 「脊振山頂から博多湾も大宰府も吉野ヶ里も有明海も全部見えるから」と言うだけで本になるでしょうし、今までの様々な地図を駆使した思索は早目に出版するか小説にまとめるかなさってみては? 

作者

ありがとうございます
先生ありがとうございます。励みになります。本にするほどのものではないと思いますが、本にしたら小学生が読んでも、簡単に想像できるから、地図がたくさんある本は以外と喜ばれるかもしれない、邪馬台国の諸説とは言葉にすると複雑だが地図にすると簡単だとも思ってました。
そして地図を見た子供が思わぬ発想で卑弥呼の居場所を発見するかもしれないなどと空想するとハッピーな気分になります。まずは出版貯蓄ですね。ぼくの場合。

神墓学者

Unknown
賛成。パラパラとめくりながらこのブログの地図を眺めるといい感じです。
何気に見れるというのは大事なことです。
お金ならネット募金とかされてみては?このブログを出版したいから賛同の方はワンクリックお願いしますというやつ。
やり方は自分も知りませんのであしからず。
でもどうなんでしょう。このブログ割と人気あると思うからすぐに資金できるかもしれませんよ。

murasawatakehiko

Unknown
これまでの記事を厳選して、地図も(著作権の問題があるでしょうが)10~15ほど厳選して、ぜひ早く出版なさって下さい。グーグルアースを駆使しての邪馬台国探しは斬新で素晴らしいアイデアですヨ。
筑後平野説で押してもらって、小さく共著者(協力者)?に名前を載せてもらえれば出版費用はある程度負担しても良いですよ。売れても「印税」は要りませんので。

作者

Unknown
ありがとうございます。
詩集のようなものですね。10から15の地図。それに文章。
昔小説の同人誌発行していた出版社があったから相談してみようかと思います。
300部ほどでしょうか。
このブログのコメンテーターの皆さんにはぜひ進呈させてください。
そうですね。先生には、共著者になっていただいて、背振からの実際の風景の写真を提供していただくとうれしいです。
撮ろうという意思のもとに背振から周辺の平野と海を撮ればそれだけで意味を持つ風景に昇華しますね、きっと。それをつなぐ文章をいただき、ぼくの地図と合体させるとすばらしい作品になるのではないかなと。
タイトルはブログと同じ「魏志倭人伝をグーグルアースでなぞって卑弥呼の都へ」サブタイトルは先生につけていただければうれしいですね。

murasawatakehiko

Unknown
ぜひ「邪馬台国探しの本」を早くモノにしてください。印税は要りませんが、商品として本屋に置くことは大切です(笑)。
「A5 ソフトカバー、全200頁、巻頭カラー20頁」初版1,000部 価格は1冊1.080円 あたりでいかがでしょうか? カラー写真が多いので200万円ほどかかるでしょうか? 
名前は載るけど印税は受け取らない条件で、40%ほど出資しましょうか? ご興味があれば、別ブログへどうぞご連絡を。
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古荘英雄

一人灯のもとで古代史を紐解き探求しています。
魏志倭人伝、日本書記、古事記をもとに考えたこと、語りあったことなど
徒然に記します。

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